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マリオカートDS |
「人気レースゲーム『マリオカート』がニンテンドーDSに登場」
2005年に任天堂から発売されたアクションレースゲーム。ハードはNintendoDS。
シリーズ初のWi-fi通信やワイヤレス通信などが話題を呼びヒット。
恒例の公式タイムアタック大会が開催され、盛り上がった。
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スーパーマリオストライカーズ |
「マリオたちのサッカーはなんでもアリの大乱闘!」
2006年に任天堂から発売されたファイティングサッカーゲーム。ハードはGC。
イエローカードやフリーキックやPKなどは一切なし。やりたい放題の
試合展開が繰り広げることができた。
勝負のカギを握るのは『スーパーストライク』。成功すれば2点取ることができる。
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マリオテニスGC |
「――smash it up」
2004年に任天堂・CAMELOTから発売されたテニスゲーム。ハードはGC。
簡単な操作でテニスが楽しめるが、トップスピンやスライスボール、ロブ、ドロップ
などの多彩なショットが打てた。
基本のテニスがプレイできるほか、『スペシャルゲーム』などのモードも。
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スーパーマリオスタジアム ミラクルベースボール |
「誰でもカンタン!みんなでエキサイティング!」
2005年に任天堂から発売されたスポーツゲーム。ハードはGC。
スポーツシリーズおなじみの簡単操作で野球ができた。
『カベジャンプ』や『レーザービーム』などの特殊能力を持つキャラもいて、
守備な守備をすることができた。
一人用モードのチャレンジでは、『スターミッション』というやり込み要素(?)も搭載。
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マリオカート ダブルダッシュ!! |
「2人乗りカートでダブルダッシュ!!」
2003年に任天堂から発売されたレースゲーム。ハードはGC。
『ミニターボ』や、新たに作られた多彩なコース、史上最多のキャラ数など、
新要素をたくさん。さらに軽量級・中量級・重量級などにも分かれていた。
公式タイムアタック大会も開かれた。
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大乱闘スマッシュブラザーズDX |
「64版で大ヒットしたあのスマブラが、ゲームキューブに参戦!!」
2001年に任天堂・HAL研究所から発売されたアクションゲーム。ハードはGC。
前世代の64版よりもグラフィックの綺麗さががかなり上がり、操作性も良くなった。
桜井政博がディレクターを務め、『戦うゲーム』ではなく、誰もが楽しめる機能を設けた。
「速報スマブラ拳!!」ではディレクターみずから更新をてがけていた。
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大乱闘スマッシュブラザーズX |
「リミットを越えた大乱闘」
2008年に任天堂・HAL研究所から発売されたアクションゲーム。ハードはWii。
7年ぶりのシリーズ作品で、前作のディレクターであった桜井政博が再び制作チームに。
新キャラクターも増え、特に『ソニック』と『スネーク』は話題になった。
シリーズ初のWi-fi機能を搭載。対戦だけでなく、リプレイ動画や写真などの配信もしていた。
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風来のシレン2 〜鬼襲来!シレン城!〜 |
「後に数々の冒険譚を残し名を馳せたという“風来人”シレンが、まだ子供だった頃のお話」
2000年にチュンソフトから発売されたダンジョンRPG。ハードはNINTENDO64。
風来人のシレンがまだ子供の頃の物語で、ゲームを進めるテンポの良さが好評だった。
クリアした後のやり込み要素も十分で、『もののけ王国』や『最果てへの道』などがあった。
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